こんにちは、こんばんは!
しっぽに布団を奪われ、起こされた兄やんです。
さてさて、兄やんの名字は都道府県別トップ20にも16/47個もランクインしているくらいベタな名前です。なので、聞いたことないような珍しい名前には興味を惹かれるのです。
とはいえ、最近の子どもへの名づけのような、下の名前で珍しいものには、あまり興味がありません。基本的には名字が珍しいと、どの地方の元豪族なのか?ということとかが気になってくるのです。
今まで出会った、兄やんが未だ一度しか出会ったことのない、珍しいと感じた名字を挙げると、(ド忘れしたのと、あんまり絡んでない人を除く)
社領、田保、戸地、津坂、蟻柴、日比、赤股、崎須賀、吉房、内間、嘉陽、中登、田儀、竹縄、四辻、寺家、片家、出海、有城、佐方、赤波江、塗師、鑢野、井藁、実生、王前、作田、房、武知、宝田、和佐、得津、綿鍋、玉垣・・・
と、あと今の職場にも珍しい名字の人がいるんですが(さすがに今の職場の人の名前は出せませんが 苦笑)
学生時代に、一クラスにこれだけ変わった名前が揃ってたら、初めて出席をとるとき、かなり時間がかかるでしょうね(笑)。
ちなみに、思い出せた範囲内で34人中、
男・・・17人
女・・・17人
同い年・・・24人
年上・・・7人
年下・・・3人
今の職場の人は、多分年下っぽいけど、まだ聞いてません。女性ですから(笑)。まあ、若いと分ってるのなら年を聞いてもいいんでしょうけど。
珍しい名前に出会うと、必ず一回は検索してしまいますね。歴史が好きなんで、実は、ある地方の豪族だった、とかやとテンション上がりますしね。
一時期、珍しい名字を得るためだけに、結婚ないし養子になろうかと本気で考えたことがあるくらいですから(笑)。
とはいえ、珍しい名字に興味を持ち始めたのは、ここ数年ですけどね。