こんにちは、こんばんは!
15年振りに小説を読み出したら、2日に1冊ペースで読み続けている兄やんです。
人間、酒を飲むとある程度強くない限り、何かしら普段と変わるものですよね?
泣き上戸になったり、説教魔になったり、キス魔になったり、脱ぎだしたり、やたら絡んだり、同じこと何べんも言うたりw、ぐったりしたり(これはちょっと違うか・・・w)、まあ、いろいろとあると思います。
で、最近の兄やんの傾向を自分で振り返ってみると、人を褒めていることが多いような気がします。
昨日も、高校時代の友人と電話していると、その友人の長所を褒めていたせいか、「兄やんにそんなん言われると、照れるわw」と言われました(笑)。
もともとそういうことは、思ってても一切言わない人間だったのですが、言わないと分からないこともあるし、いい部分に気づいてない場合もあるので、そういう部分はどんどん言っていこう!という気持ちは、うつ病が治ってから出てきました。
ただ、いかんせん兄やんはシャイボーイなので(苦情は受け付けません)、なかなか面と向かって褒めるということができませんでした。
ところがこのところ、酒を飲んだ時にはそれが自然とできていることに気づき、昔あるこーる共和国国王だった頃には毛嫌いしていた、酒の力を借りている自分がいることに気がつきました。
まあ、しゃーからといって、酔った勢いで口説いたりとかは一切ないですけどね。
というか、酔ったら逆にそういう気分が起こらなくなるんですよね。だからあえて飲むことはありますけど。
なんやこのグダグダ感(苦笑)。
それはさておき、人を正当に評価するという意味で人を褒めるのは、握手運動と通じる部分があると思います。
あ、握手運動もっと文章整えて分割しようと思ってそのままにしてるんやっけ?
気向いたらやります~。
コメント (2)
キム兄やん、
どうもです!
>そういう部分はどんどん言っていこう!という気持ちは、
>うつ病が治ってから出てきました。
うつ病は治るとこういう良いことが
出てくるものなのですか?
兄やんだからでしょうか??
それぞれなので難しいですねこの質問は・・・汗
どうせ、飲むのであれば
褒め酒がいいっすね。
いまちゃん。
投稿者: いまちゃん | 2008年02月24日 01:04
日時: 2008年02月24日 01:04
まあ、うつ病が治るということは、今までつけていたいろんな枷が外れるので、いままでできなかったことが、ヒョイとできたりするようにはなります。
人によってちゃいますけど、兄やんの場合できるようになったことのひとつはこれですねー。
元々、人を楽しませることが好きなので、こういう楽しませ方もアリかな?と思う今日この頃ですわ^^
投稿者: 兄やん | 2008年02月24日 02:11
日時: 2008年02月24日 02:11